当たり前のことではあるのですが、PiでGPIOを指定するときはコアであるBCMの番号が原則です。が、WiringPiは何故かGPIOに対して独自の付番をしているので、対照関係が結構ややこしいです。ヘッダピンの番号がさらに …
“Raspberry PiでIoTなシステム開発:オンボードLEDのコントロールはBCMナンバーで、WiringPiのコントロールは独自のナンバーで” の続きを読む
大阪の弁護士がIT法務な日常をメモ – 別サイトからインポートしたため記事におかしいところがあるかもしれません。気になるところがあれば教えてください。
当たり前のことではあるのですが、PiでGPIOを指定するときはコアであるBCMの番号が原則です。が、WiringPiは何故かGPIOに対して独自の付番をしているので、対照関係が結構ややこしいです。ヘッダピンの番号がさらに …
“Raspberry PiでIoTなシステム開発:オンボードLEDのコントロールはBCMナンバーで、WiringPiのコントロールは独自のナンバーで” の続きを読む
Raspberry Pi歴3年目にして今頃ですがハードウェアPWMが備わっていることに気づきました。今までWiringPiのソフトウェアPWMを無理して使っていて音程のズレとか雑音に悩まされていたのですが、これで一挙解決 …
WiringPiを使ってトーンやPWMを扱っていると、プログラムが終了した後も、GPIOがハイのままになっていることがありました。マイコン開発の感覚からすると違和感がありますが、汎用OS上で開発していると、GPIOの設定 …
“Raspberry PiでIoTなシステム開発:WiringPiはプログラムを終了させてもピンモードがそのままになるのでシグナルを捕捉してINPUTに戻す” の続きを読む
バイクジムカーナのタイム計測機を作ろうとすると、スタートシグナルを鳴らす方法を考えないといけません。簡単な方法としては、音声出力にアンプとスピーカーをつなぐことなのですが、発想は簡単でも実装は大変です。バイクの爆音の中で …
低電圧からの流れは世界的なトレンドのようで、PIC/AVR/H8の5Vから、ARM系の3.3Vに主流が移っていますね。周辺用のモジュールも3.3V対応のものが増えてきましたので、接続には困らないことが多いです。が、それで …
Raspberry PiでハードウェアPWMができることが分かったところで、本格的に昇圧ドライブの実験をする事にします。今回の主役はこちら。
Raspberry Pi上でTypescriptのコンパイルをやってみようと思い、tscを実行してみたところ、コマンドラインにもどって来ません。あれ、コンパイラが壊れているのかなと思っていたら、その後で戻ってきます。単に …
Raspberry PiでIoTなシステム開発: Raspberry Pi にバイナリでNode.jsをインストールしばらく前に公式サイトからnodeのARM用バイナリが提供されなくなり、ネットでバイナリを探してインスト …
ionicのローカルテスト環境はブラウザ上で動いているので、ブラウザのCORS制限に引っかかります。別にプロキシをインストールする方法もあるようですが、ionic CLI自体にプロキシ機能が備わっているようなので、これを …
“ionic2でハイブリッドなアプリ開発:ionic2でCORS対策のためにプロキシを使うときはionic.projectではなくてionic.config.jsに記述する” の続きを読む